LPD Pedals国内使用アーティストに「増崎孝司」さんが加わりました!
LPD Pedals国内使用アーティストに【増崎孝司】さんが加わりました!
増崎孝司

80年代半ばからプロとして活動を始め、これまでも数多くのアーティストのライブサポートやレコーディングに参加。1990年にソロアルバム『Speaks』、翌年『Escape』を発表。1992年にはインストゥルメンタルグループ『DIMENSION』結成。以降リーダーをつとめ 2024 年までに 34 枚のアルバムを発表。2005年にはB’z 松本孝弘のレーベル『House Of Strings』より発売された、映画音楽をギターミュージックで綴った AL『Theatre Of Strings』に参加。
定期的なソロ、DIMENSIONのライヴを行いながら今も数多く様々なジャンルのアーティストと共演・サポート、そしてレコーディングに参加している」
ご使用ペダルボード写真

使用品番
ブランド:Crazy Tube Circuits
品番:Eighty 7
種類:OverDrive / Distortion
定価:OPEN
市場想定売価:39,600円(税込)
JAN:4573633060490
*アーティストコメント
「OD/DISTペダルと言うよりはプリアンプに近い歪みの質感で、フェンダー系のブティック系をブリティッシュ系のアンプトーンに変えてくれる程音色の柔軟性に富んだペダルです。ノーマル/ハイゲインとゲイン幅と歪みそのものの質感を切り替えらたりと汎用性の高いギアで気に入ってます」
LPD Pedalsとは
LPD Pedalsは、卓越したトーンを生み出す、細部までこだわり抜いたエフェクトペダルを製造するアメリカ・アリゾナの名門メーカーです。サウンドメイキングへの深い情熱を注ぎ、品質と職人技へのこだわりは、製品のあらゆる側面に表れています。LPD Pedalsは音楽コミュニティと密接な関係を築き、多様な音楽的ニーズに応えるべく、製品ラインナップの継続的な改良と拡充に努めています。直感的な操作性を備えた汎用性の高いペダルは、ギタリストが思いのままのサウンドを自在に作り出す力を提供し、世界中のプロフェッショナルから信頼と称賛を得ています。
創造性と技術力が融合する音楽の世界において、ギタリストは常に独自のトーンを形作り、真にユニークなものにする方法を模索しています。LPD Pedalsはまさにこの領域において、革新の象徴として登場し、ミュージシャンのサウンドの可能性を新たな高みへと引き上げる、細部にまでこだわったエフェクトペダルを幅広く提供しています。品質へのこだわり、細部へのこだわり、そしてギタリストのニーズへの深い理解によって、LPD Pedalsは業界で最も尊敬されるペダルメーカーの1つとして、その地位を確立しています。