Crazy Tube Circuits、Finding That Tone国内使用アーティストに【浪岡 真太郎(Penthouse)】さんが加わりました!
Crazy Tube Circuits、Finding That Tone国内使用アーティストに【浪岡 真太郎(Penthouse)】さんが加わりました!
浪岡 真太郎(Penthouse)

東京で活動する6人組シティソウルバンドPenthouseのボーカル・ギターを務め、楽曲の多くを手がけるソングライター。ソウル、シティポップを軸に、緻密なハーモニーと都会的なメロディで独自の世界観を築く。国内外のアーティストとのコラボレーションやライブにも精力的に挑み、ジャンルを横断する柔軟な音楽性と卓越した歌唱で聴き手を魅了している。2026年3月には武道館公演も。
ご使用ペダルボード

■使用機材
ブランド:Crazy Tube Circuits
品番:Mirage Jr
種類:Studio Grade Reverb Engines
定価:OPEN
市場想定売価:37,400円(税込)
JAN:5214001261505
ブランド:Finding That Tone
品番:JAPAN 1986 – WAVES
種類:OVERDRIVE
価格:OPEN
税込市場想定価格:28,600円
JAN:4573633060742
ブランド名:Finding That Tone
製品名:BBlues One / Surf Green
種類:Low Gain Overdrive
価格:OPEN
税込市場想定価格:31,800円
JAN:4595055615782
アーティストコメント
・Crazy Tube Circuits
MIRAGE Jr
ボイスの種類の多さ、それぞれのクオリティの高さ、調整幅の広さ、どれを取ってもハイレベルで、ライブでもスタジオワークでも活躍してくれるのが魅力的。
・Finding That Tone
JAPAN 1986
TS10系のペダルはいくつも持っていて、TS10自体も1台持っているのですが、群を抜いてクオリティが高いと思います。それでいて外装がおしゃれで、かつ自分好みのものを選ぶ幅があるのも良い。
・Finding That Tone
BBLUES ONE
Blues Breaker系のローゲインオーバードライブとしてのクオリティの高さはもちろんながら、Presenceつまみがあったり、スイッチで高音域・中音域・低音域をそれぞれプッシュできるという器用さが魅力的。
各ブランド紹介
Crazy Tube Circuits
Crazy Tube Circuitsはアーティストたちにクリエイティビティ溢れさせるギリシャ発のエフェクターブランドです。オールドスクールなサウンド追求する本質は元より、アーティスティックな筐体デザインとサウンドメイクのスケールの広さも特徴です。Crazy Tube Circuits のエフェクターはあなたのギターサウンドに輝きを与えること間違いありません。
・Finding That Tone
Finding That Toneは、北スペインのペダルブランドです。
ギターに対する深い愛情と、トーンを徹底的に探求し生まれました。
自分に合うギアが見つからないとき、フラストレーションがたまります。
だからこそ、私たちはあなたの創造性と演奏体験を刺激し高め、あなたのトーンを見つけて完璧にするのに役立つユニークな製品を作ることに尽力しています。